過去に一度だけでも密着エステをご利用された男性諸君でしたら、その最高とも言える快楽を忘れることが出来ないでしょう。
口コミでもその興奮が伝わってくるのがわかり、優良店を利用することで身も心も満足されることでしょう。
お尻や睾丸のアロマセラピーは、密着エステや風俗マッサージで行われておりその他の風俗では滅多に行われません。
まさに今まで感じたことの無いような快楽であり、男性なら誰でもその興奮に大満足されること間違いありません。

 

ファッションヘルスでは男性自身も女の子を攻めるケースがありますが、密着エステでは基本受身の態勢でマッサージを受けることとなります。
M的な男性が最近では多くなっていることから、まさにぴったりの風俗であり、中には眠ってしまうほどの快楽を得ている方もいます。



マグロ状態で性的サービスを受けれる密着エステブログ:2021年04月25日

「今日はお客様がみえるからお茶出ししてね。できる?」
母親から突然言われたのは、小学三年の秋。

お客様とは、母親のお兄ちゃんの嫁。
わしとは血のつながりはないが、
もの静かで上品な伯母が、わしは大好きだった。
はりきって、お茶の入れ方出し方を教わった。

伯母が到着して座敷でごあいさつをすると、
おもむろに母親が目くばせをした。

よし!と台所で、わしは教わった通りに急須にお湯を入れ、
茶葉を蒸らしている間に、お盆に木の茶托をのせ、
あたためた湯のみをのせて、お茶を注いだ。

湯のみに八分目。
濃すぎず薄すぎず…自分としては完壁だった。

得意気にそっと、伯母の前に差し出したが
わしは緊張して、茶托の上で少し湯のみがカタカタ鳴った。

「まあ、嬉しいわ!ありがとう、いただくわね」

にっこりして伯母が湯のみを手にした瞬間、
あ!と自分の顔がサーッと冷たくなるのを感じた。

注意して入れたつもりだったのに、
茶托にお茶がこぼれてしまっていたのだ。

あろうことか、
湯のみといっしょに茶托が持ち上がるのを見た瞬間、
思わず目をつむったわしの頭の中に…

次にくるであろう光景がパパーッと、
早送りの走馬灯のように浮かび上がった。

…湯のみにくっついて持ち上った茶托は、
カチャーンと音をたてて落ちる。
困ったような伯母の顔。あわてる母親。
ふきんを手にする母親の姿まで思い浮かび、
わしはさらに強く目をつむった。
しかし…あれ?

わしが恐る恐る目をあけてみると、
なんと茶托は、伯母の左手の上にあった。

落ちる寸前、伯母はすばやく茶托を受けとめていたのだ。

そして、普通に静かに、お茶を一口飲み、
「まあ、おいしい」
と、言ったのだった。

わしは嬉しさと安堵と、
気はずかしさで何ともいえない心持ちだった。

明日はいい日かな〜

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